散文 銭湯は夜に行くのがいいかなぁと思った出来事 子どもの頃からお風呂が大好き。小学校の頃は、自宅にお風呂がなくて銭湯に行っていた。近所の人たちも皆銭湯。混んでる時間帯に子どもだけで入っていると、あとから入ってきた近所のおばさんが、「soraちゃん、もう出るんでしょ。ここ使っていいよね。」... 2024.03.29 散文
散文 サンタクロースはお父さんだと教えたあの頃を思い出して笑ってしまった 板倉俊之がエッセイを出版したので図書館に予約をした。何ヶ月も待ってようやく順番がきた。そのエッセイの中に、サンタクロースからのプレゼントは、親が用意しているのだと知らされたことが書いてあった。板倉俊之が7歳の頃のこと。なぜ親がそんなことを言... 2024.01.29 散文
散文 3年ぶりに部屋の模様替えをして快適気分だけど、太ももがガチガチに筋肉痛(T_T) 朝日新聞デジタルの&wの「リノベーション・スタイル」のページに釘付けになった。一般家庭のリノベーションされた実際の部屋が掲載されている。どれも洗練されたおしゃれな部屋ばかり。和室よりも洋室がほとんど。どこまでおしゃれに近づけることができるか... 2023.09.03 散文
散文 土用の丑の日は「イワシの蒲焼」で夏バテ防止!!毎日食べても良い魚だよ! 土用の丑の日。土用の丑の日にはうなぎを食べて暑い夏を乗り切る、栄養価の高いうなぎを食べることで夏バテ防止をするということです。土用の丑の日にうなぎを食べるようになったのは、諸説あるようですが、平賀源内が発案したという説が強い。夏にうなぎが売... 2023.07.31 散文
散文 銭湯と温泉と温浴施設 大きな湯船に浸かるのは気持ちがいい!! 子どの頃からお風呂が大好き。まだ子どもだった頃は自宅にお風呂がなくて、どの家庭でも近所の銭湯に行っていた。銭湯に行くと友だちと偶然会ったりして、裸の付き合いは当たり前の時代だった。小学校の高学年頃から、どの家庭にも自宅にお風呂ができて、漏れ... 2023.06.03 散文
散文 タクシー運転手の名札廃止と時代の変化 教習所の教官とタクシー運転手の共通点 バス、タクシーの名札廃止だなんて、時代が変わったなぁと感じた。その昔、まだ若かりし頃は、タクシーの運転手は怖い人が多かった。『○○までお願いします。』と伝えても返事さえしない運転手もいた。何が気にいらないのか、運転も荒いひとが多かった。こち... 2023.04.19 散文
散文 オジサンの整髪料と美容院特有のヘアースプレーのニオイが苦手! 整髪料のニオイが苦手。家族でお墓参りに行き、夜は宴会でお店を予約していた。となりの席には、年齢的には私よりも10歳超上の男性のグループ。定年退職してからのサークルか、または地元で昔からの仲間の飲み会か、どういう集まりかまでは分からない。話の... 2023.03.29 散文
散文 あの頃の彼女の年齢になって気づかされたこと 決して年齢のせいにしたいわけではない。以前なら簡単にできていたこと、覚えたことををすぐにできていたのに、今では、先日覚えたことさえ忘れてしまったりする。普段の生活でのことなら、そこまで悩んだりしない。あ、ちょっと忘れっぽくなったかな。くらい... 2023.03.21 散文
散文 赤信号の短い横断歩道や車通りのない道でも交通ルールを絶対に守る理由 『赤信号みんなで渡れば怖くない』昔の漫才で発せられて少しばかり流行った言葉。若い頃は赤信号や短い横断歩道で車が来ない通りなら、堂々と交通ルールなど無視して渡っていた。それは55歳くらいまでしていたと記憶している。55歳を過ぎた頃、突然と交通... 2023.02.11 散文
散文 ながらスマホ、自分だけは大丈夫と思っていませんか? ながらスマホはやめましょうと駅のところどころに貼り紙があります。それでも、若者だけでなく、ビジネスマンでもOLさんでも歩きながらスマホを見ている人は減りません。誰も、自分が事故に遭うなどとは思っていないからでしょう。事故に遭わない保証なんて... 2022.12.21 散文
散文 お墓参りと温泉 今年は父の7回忌。本来なら子どもたちと揃ってお墓参りして、その後は宴会という予定をしていた夏。私の体調が思わしくないことが続き、今年は中止にした。娘にとっては祖父と祖母になるが、先日、娘がひとりでお墓参りに行ってくれた。そしてやっと私もなん... 2022.11.20 散文
散文 『ぼく』は『わたし』と同じ一人称だから、女の子が使っても良いではないか 孫娘と久しぶりに会ったときに、自分のことを『ぼく』と言った。『ん?? 今ぼくって言ったの?』私が聞き返すと、『うん』」と答えた。ついこの前会った時は“〇〇ちゃん“と自分の呼び名で言っていたのに、いつの間にか呼び方が変わっていた。少々驚き『私... 2022.10.10 散文
散文 老いを目の当たりにして大きなショックを受けてしまった話し 確かに還暦を過ぎて1年も経つのだから、あちこちガタがきても当たり前のことで、体調不良は日々更新するように、ひとつ治ると次はこっちと悪いところが出てくる。左腕の骨折のリハビリ通院も終わって2ヶ月。先生は後遺症はないと太鼓判を押していたけれど、... 2022.10.09 散文
散文 ネット社会に対応していくには高齢になっても興味を持ち続けることが大事!! どの企業でも契約者がネットで確認できるマイページがある。私の勤めている会社でも同じように契約者が登録をすることでマイページを見ることができる。しかし、マイページを見るための登録が出来ない方が余りにも多くて驚くばかり。お客様によって、スマホで... 2022.06.22 散文